社長の話

MESSAGE

役所とも民間とも違った角度からITを通じて貢献していく。

KASIXのキャッチフレーズは「ITの街づくり」という言葉です。それを掲げて地域になくてはならないITの会社にしたいと思っています。会社や個人を問わず、自分の住んでいる地域、会社、暮らしを豊かにしていきたい。そのように望んでいる方が多いので、それを共有、実現できるということが大切になってきます。我々は第三セクターなので、役所とも民間とも違った角度から地域の課題などを、ITを通じて解決していきたいと考えています。それが、地域になくてはならないITの会社の形です。
積極的に地域貢献をしたり、夢の実現に向けて意志を持った行動ができる人を大切にしたいと思っています。キャリア採用に対してもそうです。新卒、中途採用、年齢、男女問わず、バイタリティのある、サバイバルできる方を求めています。

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社会という枠の中でも、
あなたは決して一人ではない。

新卒の方へ。
やはり社会人なので、学生と違う雰囲気、環境で仕事をやっていくことになりますが、決して一人ではありません。今後は更に教育者の充実を図りたいと思っています。
現在はブラザーシスター制度というものがあります。新人に対して一名ブラザーもしくはシスターを付けて三か月指導を徹底します。他社がやっている集合教育のようなことを、一対一でフォローしあって行っている。それが終わったときは、自ら積極的に社会の枠の中に飛び込んできてほしいと強く思います。

重要なのは、情熱があるか。

キャリア採用の方へ。
KASIXはカテゴリーが多い。職種が多いので、様々な経験がを活かすことができます。そして、通常のプログラムだけの知識だけでなく、コミュニケーション能力が必要になってきます。年齢は問いません。いくつでもいいと考えています。
年齢によって情熱がなくなるわけではないはずです。ぜひ共に働きましょう。